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最初にカテゴリー「はじめに」をお読みください。(最初のご説明です)
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【ツイッタログ9】多いですよ。
基本ツイッタまま。(読みやすくするための補正は多少いれています)
空白改行が1ツイート(1話題というべきか)。
時々何ツイートかで連弾仕様(最大で8ツイートくらい)。
眠たい時に大体電波受信するので、その旨の内容が含まれていることが多々あります。
「おやすみ」の前にだらだら書くのがデフォルトです。
手違いで2012.10-2012末までの二か月間はデータがとびました。
2013年1月-2013年3月末の間ぐらいです。

英語はフィーリングでお楽しみください。

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結論。多分わたしはどちらかに強制的に分類しろと言われたら、内向的だ。
しかし、わたしは強制的に外向的になれ、
その役を演じろと言われることにストレスを感じても嫌いではない。
そのこと自体がジレンマであってもだ。
なぜなら、わたしは内向的でありながら外向的な者が手にいれるモノを欲しがるからだ。
そして内向的であれば手にできるはずのものを捨ててしまう。
それが愚かなジレンマであってもだ。
しかし、わたしは
そのストレスありきのジレンマ自体が一種のアイデンティティーとやらで誤魔化されて、
わたしとして持つことにしている。
本当か嘘かではない世界がある。
さて、わたしは内向的だろうか?外向的だろうか?と繰り返す。
答えは冒頭だ。
内向的なものは弱者にされやすい。
浸透圧は両者の綱引きだ。
綱引き相手が弱いだなんてこと、なぜ言える?
それぞれのメリットデメリット、得手不得手。
世界は常にあらゆる綱引きをし続け保っているのに、誰が誰を下に上に見るの?
わたしは、ご存知かもしれないが、典型的な弱者びいき。
ただし、「弱者」の定義に関しては慎重なつもり。
言えない人がいて言わない人がいて言う人がいて言わずにおれない人がいて、
言え、言わなくていい、言うなという人達が世界に居るんだ。

【→た。雨がわたしを。もった。その関係はわたしを。
うった。気持ちがわたしを。
雨が降ったからその関係はもったけど気持ちがうった。
わたしをふったからわたしを持ったからわたしを売った、そしてあなたに雨がふっ→】

【はたくのです。ひどくはためくのです。ゆらすのです。
ひどくゆらめくのです。旗が揺れて時が去るのです。ひどくときめくのです。】


【見知らぬ月がまわることを、見知らぬ人が見ていた。
見知らぬままにそんなことは絶対にないと見知らぬ人が言い切った。
見知ればその月を、まわらないと言い切るのだろうか】
何人出演したかは想像にお任せ。


「私がされて嬉しいことは相手も嬉しい、
私が嫌なことは相手もされて嫌」が濃縮還元された気分。
違うだろ、と。相手がされてどう感じるかを視野にいれろよ、と(上手くできるかはともかく)。
責任とか難しい話はわからんが、自分=相手じゃないだろ、ってもうよくわからない。


差別、偏見、わかってもらえない苦しさ、わかりあえない感覚、
カウンセラーとの溝、医者不信、社会的マイノリティ。
でも多分じっくり見てみると、同じそれを抱えている人がたくさんいることに気づく。
水鳥の足の苦労は潜れば一目瞭然で、潜ろうともしない人がいるだけ。


なにが相手のためになるか、難しいね。
でも例えばエゴのおしつけだったとしても、
起爆して双方傷ついてなにか変わるなら、
片方が傷つくだけの変わらない状況よりいいのかもしれない。
それが対等な立場であるべきはずのものならば。

【句読点の前後を感じて見極めがつかないまま。
それなら考えなくてよろしい、と自分に言い聞かせても、
句読点が迫るから、ああ、もう逃げたくなる逃げてもいいのに逃げられないのは、
そこになんの意味があるんだろう。届かないなら伸ばす意味がないなんてうそ。うそ?】


i haven't to sit down here.here don't need me.
Let's go another place.kind room made me sad.
i must stand up there.there invite me whenever.
the thing calls me from over bridge. i had forgotten when sounds have sang .
i must not be knees down here. my joker begins walk.
hey? where go it? i have got it, get it. So i lost all.
defender was broken.How do show it this screen. 'cause i can't make out.
See you again,sir. A/B is not B/A. It is natural so.
thank-you Sir. See U next time.
// here is too hot but sometimes I feel cold.
// It's enough as reason. It's all.


私があの時感じたことや、私の本当のところは、言わなかった。
直接会うとやっぱりすごくいい子で、やっぱりそれは少し残念なすれ違いで、
知らずに人を遠ざける代わりに、違うタイプの人にはこの子はこれでいい気がした。
言えなかった、では多分ない。
三人にさえ注意をはらって少しでも考えてくれたら、
もう私がこの子を責める必要もぶつかる必要もない気がした。
自分がバカだと思う。本当にバカだと。
あまりにも当たり前にいい子だから、
言えば言うほど解りあえなさに傷つくのは自分な気がして、防衛して、しまった。
そして私はあの時感じたことを、忘れないまま薄らぐのを待って、
私が気にしたのが悪かったそれだけのことだった、となかったことにするんだろう。
これはもう救いようのない一線で他者と自分の差分。
あちらには気づかせることもかなわない一方的な、溝。
他者と自分は立場が対等だったとしても同じではないから、もうこれはどうしようもない道の交差点。
これ以上はない以下もないただ、私達の距離はもうここが最適の固定点。
寂しさとも悲しさとも違う、ただこれで良かったんだ。
本当にいい子だから、私は彼女に、彼女以上を求めない。
だから、もう私は彼女に私の理解を求めない。彼女は私じゃない。
彼女の良さを知る私が彼女の悪さばかりを咎めても、違う気がして、
これはどうにもならないただの差、なんだ。
これは見極めか、諦めか。
ただ多くの人に意見をもらいました。
予想以上に私はバカでした。
彼女にあなたの言葉が私をえぐったのだ、と言いませんでした。
いつだって私は自分可愛さに、傷つくことより傷つけることを躊躇い、結果傷つくことを嫌がっている。
この他人との溝はいつも、切なく、好きだ。
他人が他者たるこの溝が、たまらなく哀しくて寂しくて、好きだ。
動かぬ原点である自分などより、予測不能で動き回る点Pが好きだから、
私はあらゆる関数が美しい世界にみえ必要だと思っている。
一線を引いたのか、一線が引かれていたのか。
わからないけど、私はきっと、
あの時感じたものをなかったことにしようとして、なかったことにできずに、バカなまま生きていく。
彼女は何も知らずに私に笑ってくれて、それでいいと、私が思ってしまった。


蓄積していくのがわかる、それは泥沼のように、
鬱積してゆくのがわかる、それは幻想のように、
全てを壊して自分だけを守りたくなる、
全てを抱えて自分だけを壊したくなる、
変えて/変わらないでの天秤に、ある日突然疲れ果てる。

そこに詰まる温度を、もう、やめて、とどれだけ嘆いても、
無言に籠められる想いを、もう、要らないとどれだけ捨てても、
なにかが起きない限り、
私は動けず真意など本意など真実など知りたくもない知っているなら知りたかったなら、

これはとても怖いものだと知っている。
これはとても怖いものだと。
だから見ないふりをしたいのに、こじ開けられてしまうから、
世界は怖いものだと思うのに、それはとても美しいものだと知っている、から、だから、

【この広い世界で君に会えたことは僥倖だったと思う。
そして広い世界が閉じてたった二人の世界になってしまった悲劇を想う。
さらに君と僕は他者と自己でしかなく二つの世界の衝突が世界を拡げる皮肉】


いつぶりか、姉ちゃんと一緒にこたつでマミーのご飯を食べた。
姉ちゃんが子供を叱った話とか聞くと、すごい過剰反応する。
つくづく、姉ちゃんに叱られて怒られて育ちました。
私のシスコンは周知の事実ですが、「一般の姉ちゃんスキー」とは全く違うから説明がめんどくさい。
「好きか嫌いかちゃんと言え。いわねーとわかんねえ!」
「言いたいことあるなら言ってみろよ。は?お姉さまに口答えすんの?」
かと思えば「あんた下手くそだから邪魔。私がする」
「ちょっとどけや。あんたには無理こっちに貸せ」
……書き出してみると若かりし頃の姉ちゃん、典型的なツンデレですね。
なんだかんだで長女で、放っとけなくて面倒見るんだけど、
うまく言えないし、優しさをそのままだすってことができなくて、
その辺はわかってるから、理不尽だと思いながらも逆らわずに、
機嫌取りして、なんだかんだで末っ子で面倒見てほしいっていう
…のが今では超絶似た者対等姉妹なので、本当仲良し。
私が誰かと1対1で話をするとき、
根柢には「怒らないから本当のところをはっきり言ってほしい」というのがあります。
傷つく言葉や凹む言葉もたくさんありますが、
「本当のところ」を聞かせてほしいのが本音です。
互いにはっきり言わないとわからない、性格も考え方も真逆の姉と培った理解の方法。


こんなにも生物の可能性は無限なのに、どうして生物自身は有限なんだろう。


世の中は曲線と直線と、いうならば点でできてるわけだが、
空間質量はなんに当たるんだ?
質量を持たないのが空間ならなぜ「なにもないが存在する」の?ってのは、
多分微積分も結果の累積であってそのものは「見えない」に近い問題だろうか。
光を物質とするか波長とするか、わたしはその曖昧模糊さが、
ひどく原始的な生き物に酷似しているようでたまらなく好きだな。
光を象るには影を使うしかないのもまた魅力的。
波が世界を動かしている、と思うときがある。
それは脳内で起きる小さな反応から、光やもっと大きな波。
エネルギーは波にのってつながり、瞬く間に、そう瞬く間に世界の存続権を握っては刹那的に決定していく。


変わったことがいいたいんじゃない。
誰かに響かせようとそれだけのためでもない。
私はここにいるよと知らせたいだけじゃない。
あなたにそこに居てねが伝えたい。
あなたはたったひとつのオリジナルだよ、と。
そこが私の創作の原点だ。


表現力を学ぶのに、話をし過ぎる失敗が悪いことなんだろうか?
表現力を学ぶのに、沈黙を通すのが悪いことなんだろうか?
いろんなやり方を試行錯誤して、「自分」(私じゃない)を表現すればいいと思っている。
それが世界をつなぐと。
ただ悪い結果はあるよねー。
つーか表現力て必要かと言われたら、まあ、表現したい人には、だよね。
そこに在るだけで具現だからなあ。
意思の疎通に表現は多少必要でも、そのための力を磨く必要性は微妙。(電波始まったよ)
重きをどこに置くか、だが、誰かが誰かで在る事自体には優劣はない。
在る場所や関わるもので優劣がつく。
食物連鎖でさえ自体は優劣ではない。優劣は付加だ。そして常識と仲良しで共倒れしやすい。
立ち位置を決めることは重要だし、決められた位置もある。
だが基本的には全てが自分を原点として動く座標を追いかける。
動かぬ座標はたったひとつ。
自身における自分自体のみだ。
その座標が動いても働きは無効だ。
同じ距離だけ世界が動くからだ。と、なぜ表現力の話からとんだ…。
やたら眠いんだ。この小さな画面でなにがつながっているというんだろう?
どこが本当の入口でどこに出口があるんだろう?現実とネットの境目には猫がいる。※シュレディンガーの猫
相手に直接会うということは、基本どんな関与より強いと思っている。
媒介を使わない疎通はエネルギーが直だから。
しかし媒介を使う疎通が求められる時も確かにある。
表現力はその選択をする時にも使うかもしれない。(まとまらない)
そんな夜。異常な眠さなので寝よう…
自由と束縛、人間が細胞の集合体である以上、束縛は必須、
そしていつだって世界は「自ずから由(よし)」だ。
すごいね。半寝だともう何が言いたいかわかんないね。おやすみ!

「絵が上手な人はいいなあ」と言われることが嫌です。
私は、絵だけは、本当に苦手なとこから漸く今のとこまでなんとかきたし、
下手くそって言われて自分でもそう思いながらきたし、
今でも全然なので、「初めから上手」みたいな評価は見当違い過ぎて嫌です。
勿論わかった上での成長評価は嬉しいし、下手くそは凹みます。
「絵が好きだからこそ」に伴う苦しさを知らない人に
軽はずみに「最初から上手な人みたい」に言われると複雑な気持ちになります。
と、絵が苦手な私は思うのです。

人間の主観的優位性って、どこでどう判断してるんだろう?
「こいつには勝てる!」って、遺伝子情報?
でも人間対人間は捕食関係ではないからオスはわかるがメスは?
優劣を組み込むのは進化のためとしても今の人間は(遺伝子レベルで)どの辺重視なんだろう?
「電子的ネットワークでつなぐ」ってね、簡単に壊れるってことかなって。
「電子的ネットワークでつながった(べつのところの)もの」をきちんとみないと間違えるかなって。
攻殻や電磁砲見てて思うかな。
※2013年8月の日記でも同じこと書いてる辺りが。




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ツイッタ中に、受信した電波的内容語群。
ツイッタアカ  uamo27 (日常駄々漏れ、電波時々。)


JUGEMテーマ:つぶやき。


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