SolemnAir

最初にカテゴリー「はじめに」をお読みください。(最初のご説明です)
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【ツイッタログ8】今回かなり多め。
基本ツイッタまま。(読みやすくするための補正は多少いれています)
空白改行が1ツイート(1話題というべきか)。
時々何ツイートかで連弾仕様(最大で5ツイートくらい)。
眠たい時に大体電波受信するので、その旨の内容が含まれていることが多々あります。
「おやすみ」の前にだらだら書くのがデフォルトです。
【この括弧】内は編集時の補足や注意書きなどです。
基本的に上から新しい順なので一番下が一番古く2012/3−2012/10の間ぐらいです。

英語はフィーリングでお楽しみください。

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(客観的にみて)ひどいことされたからって
簡単に相手のせいにして簡単に嫌えない人種(当事者)がいることをわかって。
簡単に自分のせいにして相手を嫌えない人がいることをわかって。
悪口言われて傷ついて、悪口言った子を敵だと思うわけではなくて
自分のどこがいけないのか泣く子がいることを。


なんかもう絶望ドロップ。
なんで優しい人が笑えない理不尽さがあるんだろう。
なんで頑張る人が報われない理不尽さがあるんだろう。
でも、どうして、その理不尽さが、すべてを公正にするために必要なものの一つなんだろう。


どうして、
中央は右の言ってることも左の言ってることも
受け取ってほしい形で理解できるのに、
左右は理解しようとしても分かり合えないんだろう。
ああ、思い出すよ思い出すよ。
これは中学生の時の絶望ドロップの味だ。
これはあの時代の苦い苦い味だ。
どちらも互いを大事に思っているのになぜ、と。


「質問」uamo27って何ですか? 
「ベストアンサー」ちょっと複雑なんですが、簡単に言うならば「砂糖と塩を間違えた料理」ですかね
【診断メーカーという占いみたいな感じの遊びがあります。
自分の診断したい文字列を入れると、文章を作って返してくれます】


読み手と書き手の齟齬、も、またある種の味わい。かな?
なににおもきを置いて伝えようとするか、
と、
なににおもきを置いて捉えようとするかの差。
これを詰めるのも詰めないのも大事だけど、
これをわからずに、はまた違う方向になるやも。


あなたを追った、わたしは折った、
あなたが織った、わたしが負った
辿り着くために、路をつくろうとして、美しいものを、そこにある気持ちを、
わたしたちはその距離を香った


今日が明日を見限って昨日のいる実家に帰りました。
明日は今日の代わりを余儀なくされました。
ついでにおまえも手伝えと明後日に明日をさせました。
つまりは日付が変わりました。…寝なきゃorz。


踏み込まれたくない領域とゆーものがある、ということ自体がわかんない場合があって、
土足のまま入っていいよ?ってのと入るぜ!って土足で踏み荒らすのは大きく違う。
さらに土足禁止もあるし、立ち入り禁止もある。


文字が変えてしまう温度を、計りあぐねている。
と、ウサギがやってきて、さっさと行けよオラ!って後ろから蹴りたくられる。
わたしはそのウサギが大事だと思っている。


瞬間的理解ってのか、砂をかみつぶして、ふっとそれが美味しいって感じるような
あの、あれを、もう一回味わいたいと思ったらもう追いかけるしかないのよ。


へどろのような、底無し沼の、
真ん中奥深く根差した場所を掻き、混ぜて、そのどろりとした感触を舐めて。
ある日突然に全てがクリアになって、
久々にこんなえげつない楽しいとは遠いが快感に近い強烈な心感をした。
この数週間のあのどろりが全て嘘のようで、
しかし、それは無かったことにはならず。
21の時のようにはならなかった。ならなかったんだ、と。
さあこの身にたまるこのこれをなんと名付けようか?
これを、形にすることに快楽を感じる以上、巣食うこれを、不必要と言えようか?
本当に人の主観というものはおもしろく。
世界が歪んで見えるとき、歪んでいるのは世界かこの目か。
どちらでも大差ない。目に映る世界が歪んでいることは変わらない。
それが突然に真っ直ぐになるから未来は侮れない。


もしもそこにわたしがいることが、
誰かのある種の助けや逃げ道になっているのならば、
わたしは幾らでも戻ろうと思う。
しかしそれについて懐疑的になるとき、
わたしはいつも去ろうと思う。
なぜならある種の苦痛を伴っている以上逃れたくなるからである。
自分の苦痛には正直だが、
他者に期待される数値があると秤にかけて期待値をとるから結果嘘になる、ということを
わたしはいつ反省するのだろう。
何事に置いても現状、ずっとこの軋轢の中にいる。
他者につながりを求める余りに自分を孤独にする矛盾ワルツ。


決着がなかなかつかないから楽しめる試合ってあるじゃない?
結論だすことより、論じることが楽しいってことあるじゃない?
向き合いたくないことあるじゃない?
背中にしてるからいいことあるじゃない?ってつくづく思う。
何回考えても結論だせないから。
直面すると全力で逃げたくなることある。
仕事しかり遊びしかり締切しかり。
斜めの方向、あさっての方向でちょうどいいことある。
太陽を直視しちゃいけないみたいに。傾く地軸のように。


my eyes have seen strong walls since young.
its eat the lines what separate one and zero.
i have no choice but do give up.a shade of defence takes with unknown pipe.


わかっている。これは全てわたし側の問題だ。
わかっている。これは何一つ、おそらくはわたしすらある意味悪くない問題だ。
わかっている。多分、何一つ問題じゃないことなんだ。


過去が二度と開かない扉で、未来は(今は絶対に)開けることの敵わない扉だとして。
ならそもそも私たちが居るのはある隔絶された空間だろうか?
拡がる全ては点在をか細い糸でつなぐ織物だろうか?
何枚の織物を重ねて現在は在るのだろう?
点に点を同じ場所にねじ込んだ時のその場の力作用ってどんなんだろな。
人と人の出会いって隕石の衝突並みじゃないのかなとか。
空間に空間をぶつけたらそこは虚になりそうだよな。
変なの。二つをぶつけてどろんなんて。とか要するに眠いのかこれ。
心と心をぶつけて、勝ち負けなどどこにもない。
ぶつけた結果はアトランダム。(ただし、勝った、負けたと感じる心は生まれるかもしらん)
【半年後に心二つの解がないとか書いてますね…】



まじないが呪いならば、
真死無い、間知らない、魔散らない、混じらない、交わらない、紛らわない、間切れない、撒ききれない、待ちきれない、間はち切れない、魔は千切れない、
真 視 無い 、 本当はいつも視えて居無い。


薄皮一枚、剥ぐればそこにずっと在ったのだと意識する。
それは月を貫く大樹のように、それは太陽を戴く赤土のように。
外側一枚、剥けばそこには虚実すらなくただ、なにも無かったのだと自覚できただろうか?


(嫌)→(驚)→(嫌々)→(悶々)→(現実逃避)→(嫌々嫌々)→(逃げたい)
→(鬱々)→(嫌々鬱々悶々)→(めんどい)→(どーでもよくなってきた)
→(自暴自棄)→(なるよーになれ)→(ケセラセラ)
→(段々どーにもならん状況がある種の笑える)→いまここ。
【この半年後→(その環境から脱兎)→(晴々清々)→(楽しさ)いまここ。】


この間から、ずっと、考えているのだけど、
やっぱりそれはなんだか調整不能気味で、それがとても残念で悲しくて仕方ない。
言葉にならなくてでも確かで。
もうなにも言わなくていいかなって地滑り起こして新大陸発見してる感じ。
それは本来単数のことでありながら場面を複数もつかもしれない。
つまりは全てが狭間の。
他愛なく笑っていたいのに、問題なくそうできないのは、きっともうどうしようもないことで。
どうしたの?とかどうして?って訊かれても何がどうで、どうしてこうなのかよくわからない。
落ち込んでるわけでも沈んでるわけでもないのに、どうして言葉を躊躇うのかわからない。
どうして想いはあるのに象(かたち)をとれないままなんだろう?


もどかしい想いを、抱えて、
どうにもならないことを、覚えて、
疑わしいことを忘れて、
戻らないこと も どかしたいこと も 囚われない想いを、掲げて、
どうにかしてきたことに、溺れて、
相応しいことが掠れて、も 解かしたい想いを(dacapo)
【「もどかしい」に掛けているため読みにくいですがそのまま】


ネットって本当に一期一会的なとこあるよね。
現在のデスクトップはお気に入りの拾い物画像なんだけど、
同じ条件で検索してもでてこない。
画面の中にもう一個の世界が広がってるけど、
ネット世界って自然淘汰的なもんがない気がするなあ。
ちょっと掘り下げてこの辺考えよう。
スペースデブリの回収が始まるけど、ネットデブリ的な回収は不可能なんだろうなあ。
一つの情報(データ)が不要かどうか、誰も決められないもんな。
逆にコピーがオリジナル化を始めるかもしれないものね。スタンドアローンな話。
そもそも、デブリが存在しない、のか。
星が空にあって当たり前なように。散らばるのが当然と。
でも例えばネット空間に限りができたとしたら、
これは所有(領有)の骨肉の争いを始めるんだろうか?
その場合実質のサーバーが吹っ飛ぶことは何と等しいんだろう?
ヨルムンガンドじゃないけど、空と海と大陸と。
それらのどこでもない、実在しない確かに在る空間。
私たちは画面を通して、一体何(どこ)を垣間見てるんだろう。
電子機器がなければ見れない、ここは、一体なんなんだろう。
でも逆に自然淘汰はない。同じ環境さえ揃えば保たれるその保持性は。
【スタンドアローンのくだりは「攻殻機動隊」というアニメを踏まえています。
ヨルムンガンドは漫画、アニメです。】


自分を極端に卑下すると、
そんなあなたを大事に想う人の気持ちを踏みにじってしまわないか。
だから常にバトル。
自分を嫌いでも自分を好意的に見てくれる人の気持ちを大切にしようと思うと
必然的に常にラスボス戦だよ。
でもね。
「踏みにじったものを元に戻すのは疲れた(鬼束ちひろ/イノセンス)」気持ちもわかるなあ。
自分を苦しめる要因が他者とは限らないよね、と。


感情を捉えるには技術が要って、
捉えたものを放(話)すには技術が要って、
誰かが放(話)ったものを捉えるには感情を捉える技術が要る。
技術があれば上手くいくかなんて問いは無用だ。
そんな技術がなくても上手くいくことがある妙。


相対と絶対に挟まれて潰されるものがあると思うんだ。
上手く言えないけど。主観と客観に消される歪(ひず)みがあると思うんだ。
そして意外に潰されたものや消されたものをみて大事に思う人がいるんじゃないか、って思ってるんだ。


今、その人と話ができることは、本当に在り難いことで、得難いことで、
だから、今伝えなくちゃ、と、生きてたなあと。
ベースはそこだ。
悲観的だから楽観し、楽観的に悲観する。
それは矛盾するようで実を同じとするのでは、と最近。
前から思ってんだが、
中身や本質を指す「実」が、
神話の中で人間を人間たらしめた木の実の「実」と同じ漢字って奇縁だなって。
人がなにかの実なのか、と。外の器的な字は身、なのに、と。


どうして1と1を足したら、違う数になるんだろう?わたしたちが手を繋いでも違うものにはならないのに。


私「前髪つくってからみんなに若返った言われんねん。今までどんだけ老け顔やったん」
その場にいた三人「違う。お前は黙ってれば若い。黙ってれば。黙っ(略)」
わかった。わかったってば。
【実際は若年を通り越し、中年まではまだちょっといかないくらい。
場所によっては若年。学生からはおばさんおじさんの域】



約束をいっぱい破り、言ったことを守れず、
終いには約束することを躊躇い、口に出すのも怖くなる。
が、もし、約束を破っても(破りたいわけではない)、
約束をしなくても続くような縁なら、
本気で大事にしたいと思ってることを、やっぱり口にしとかないとダメかなって。
思って書いてみる。
定期的に私がこれ系のことを吐き出すのは、
誰かがある地点から突然できてたことができなくなった時に、
理不尽のやり場がなく、理解も得られにくいと思うから。
やりたいことができないって最上位の不満や鬱だと思うの。
周りの理解や支えなしに受け止めるのは難しい。
【どんな病気でもね。病気じゃなかったとしてもね。】


どんなスタンスの意見も正しく、間違いならば、
理解して欲しいと理解しようとしない人に求めるのは不毛で、
理解するつもりでありながら理解できずに結果ざく切りにするのは不協和音。
でもそこに1ミリも優しさや温かい想いがないなんて、誰が言えるだろう。


あっぷあっぷ。人生の荒波から抜けたいが、
水槽からとんだメダカは理科室の床で干上がるだけなのよ……。


つまりバカだから、自分が本当にどうしたいかなんてわかんねーのよ。
ってるうちに、きっと、積み木崩し。
身体は五年間でだいぶガッタガタになったよね。
みんなと一緒に歩きたいの。だけど一緒に歩けないの。だから目指すはななひかり駅。
がんばってなんとかなるなら、いくらでもがんばるが、
がんばるだけ悪くなるからがんばりたくてもがんばってはいけない立場を、
対岸に理解してもらうのは至難の業。
この立場の精一杯を尽くしたいの、
がんばれるだけはがんばってる人を励ましたいの、
崩れる積み木に手を添えたいの。
と書くと大層な疾患もちのようだが、
健康以外のなにものでもない理不尽。
本人が感じることとデータがあしなみ揃わないだけで、
目にみえる結果にでない、たったそれだけで、
ダメだダメだと呆れ笑われレッテルをはられ信用や信頼を失う。
その際、私の言葉は無力だ。
だから噛みつき、吠える負け犬。で、いい。
誰がどんな言葉をはいて、どんなレッテルをはっても、
みんながくれる優しさ(に感じる行為、思惑)を疑わない。
それを間違えると私は私に喰われ、他者を害する者になってしまう。
かなと思うのですが、とりあえず、体調最悪の一週間終わり!
【七光り駅はわたしが指針としている場所で、造語的。
みんなという電車がほんの一瞬停まって、あんな場所もあったなって言ってもらえる駅に
私はなりたいのです。みんなと同じように走れる電車になれないならば
ここでみんなを待つ、浮遊空間流動性のでもいつもそこにある駅に。】


Star's work is to shine , my work is bring darkness for it.
It's so naturaly.
【星は光るのが仕事、わたしはそのために闇を連れてくるのが仕事、そんな塩梅】



「波足りて 何処に舞うは 白こぶし 誰ぞ掬わん 散りぬる卯月に」
はっきりいってこぶしの花と白木蓮の区別がつけられません。山茶花と椿も無理です。
裏の意味はまあ暗いに決まってる私だもの。
「我が桜 起ち芽のゆくみち 知らねども 零つ夢の香 いとあわれとぞ」
二重意味考えるの楽しい。 たちめのたちはこの漢字であってんのかなー。


I'm dancing on a line. A greatest enemy comes here closer.
I'm facing on a line.Man's go there far a way.
Words that seal and hearts that open.(base on Mr.Gray's)/
My opinion is in madness,my discussion is in a sense,so listen to say from my eyes.
Wind knows where thoughts go,nobody knows where wind has gone. Are there thoughts really?
   境に踊り、敵がより近くここに、
   境で向き合い、みんな遠くに
   封じる言葉を、開く心を(元ネタ有)
   意見は狂気の上に、話し合いは感覚の上に、だから目を見て?
   風は想いたちの行方を知ってるが誰も風の行方を知らない。さあ想いは本当に在ったのか
だけどいつだって想いは往こうとするから現在形、だけどいつだって知ろうとしないなら現在完了継続形。


食したかったわけではないことだけは確かだ。
a fish means the line to shake hands.
close the mouth if you want be keep a secret( in your mind).
open the mouth if you want touch something else.everybody has a role wherever.
but it is not known what is.
【電波すぎて自分でもわからないレベル。最初の日本文が一番わからない。】



漠然と、その子が深刻にそれと向き合わざるを得なくなるだろうな、と心配していた。
上手くいけばいいなあ。
応援というか、陰ながら祈っとく。
持ってる人には簡単でも、持ちたいのに持てない人にはいつだって真剣で深刻で笑い事じゃない。


21歳くらいの時は、今より真剣に書く、描く、ことについて語ってたし考えてた。
でも自分以外に成れないし、
ならなくていいし、
どう在っても自分のやり方しかできんと思い知らされて今のスタンスになった。
でも実は今でも熱い。
私は本当に絵が苦手でね、小説も得意じゃなくてね、
なんでこんなんになったんだろうって考えると、
他人に伝えたい事で満ち溢れてて一杯で苦しくてだったんだよね。
一回開放(解放)したらもう帰れなかった。
誰かのためでも、誰かのせいでもなく、そうであることもある。
描(書)くことは自分を飾らなくて良かったし等身大の私が形として在った。
そして本当の私を欠いたことも、あった。
現実での自分の主体性を見失った。
でも作品の中に私の本当の欠片が散っていて、私は自分探しを繰り返している。
だから作品に対する他者の反応は直結。
でもそれでいい。型崩れが気になるリアルだからそこでは崩れた私のままで向き合いたい。
そんな過程が、道程が、誰かにいいきっかけをもたらすなら、
それは言葉にできない想いをうむ。
見栄も虚勢もごまかしもない主体のない影が、実を得る気がして、
私はおもわず世界が好きだと叫びたくなるの。
と、夜中に書くとこんなんばかりの連投になるね。
でもね。幾らかは解ってるの。
他者の何かがなくとも、それは独立した価値を持つのよって。
私の作品に限らず作品は
全てが形に成った、された時点で
複合的な、確実な価値を付与されてるんじゃないかって。
例えば昨日描けなかった絵が今日は描けました。
それを含んだ絵の価値は、単純な一つでありながら、複雑な一つな気がするの。
私は受け手としてはその両方の一つを受けられるようになりたいと思ってる。
そんな夜中の与太話。おやすみ。


「私は嘘つきです。本当です。信じてください」今日はワタヌキだ。さあ論理的に話し合おう。
【4月1日エイプリルフールのおふざけ】


やりたいこととできることが仲良くないから、目標が嘘や大言壮語に成るんだよなあ。
意志の問題でできないってことは割と少ない。
意志をポッキリと折ってくれるドSな身体がな。
だからそんな自分に何ができるか、を考える。
と、まず、まあ、自活、自立できない。
他者の助けなしに生きれない。
情けないって嫌悪しても進めないので私はこうだで済ませる。
出来ること範囲が狭いけどそこでこそ頑張りどころだよね。って思えなかった若かりし時代もあったよ。
自分が自分をとにかく責めた時代が。
おばかで間抜けで阿呆で甘えたでドジで めら可愛い うちの猫が いつも大事なことを教えてくれるよ。
おまえは(物理的に)何の役にもたたない。
だけどおまえの価値はそもそもそんなもんじゃない。と、飼い主は思ってるよ。


rains song is very nice.
drops are dancing at this town.
taking about sun and moon steps in the night.
covered mouth has no sounds, clever shadows begin to speak. ta-tarata…


「この世で壮絶に嫌いなものを1つあげる」ハッシュタグがあるんだけど、
書こうとして書けなかった。
なにを選んでも違う気がして、持ってないわけでもない気がして。
壮絶に好きなものを探したら世界で、
世界の反対は人で、
でも違う気がして、わかんなくなった。
【ハッシュタグはツイッタの特定の言葉で検索するためにツイートに組み込むタグです。
例)#木の実 これが入っていると#木の実がついているみんなのツイートをまとめて見ることができます】


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ツイッタ中に、受信した電波的内容語群。
ツイッタアカ  uamo27 (日常駄々漏れ、電波時々。)


JUGEMテーマ:つぶやき。


「自分定規」 - - uamo72
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