SolemnAir

最初にカテゴリー「はじめに」をお読みください。(最初のご説明です)
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【ツイッタログ7】今回かなり多め。
基本ツイッタまま。(読みやすくするための補正は多少いれています)
空白改行が1ツイート(1話題というべきか)。
時々何ツイートかで連弾仕様(最大で5ツイートくらい)。
眠たい時に大体電波受信するので、その旨の内容が含まれていることが多々あります。
「おやすみ」の前にだらだら書くのがデフォルトです。
【この括弧】内は編集時の補足や注意書きなどです。
基本的に上から新しい順なので一番下が一番古く2012/3−2012/10の間ぐらいです。

英語はフィーリングでお楽しみください。

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「君が降る 夜空瞬く 星月に 想いは目蓋に 君が駆け降る」
「さざ波の ひいて散る粉 浮かぶ像 まぶし点在 その物想い」
誰かの存在が降り注ぐ時って、まるで槍が降ってくるみたいじゃないですか?
強烈で痛くて無視できなくてでも当たらないことあるよみたいな。


「眩む日の 風が通りの 黄昏に まだ来ぬ灯り 頼る瀬もなく」
…わかった。私には情緒を表現する能力は皆無だわ。
よーくわかった。うん。全部暗黒歌にしかならんわ。
結局いい状況か悪い状況かわかんない歌になったな…


投「鳴らぬ鳥 枝葉のゆく城 知らねども 柵越え羽の 宿と成せばと」
返「泊まらばと 然るにふさぐ 天空の ひらく家路に 泣く鳥何処と」
一応問答的な意味を籠めて。

let's take it easy in uneasy.
when u don't look front and back, there is it which you want inside.
sky eats heavy ocean and the blue rides rivers.
circle has all, all is one.
covered mountain laugh for cold wind under the moon.


汚いもんの数だけきれいなもんがあるよ。
憂いの数だけ楽しさがあるよ。
きれいや楽しいばかりでは眩しい世界に居場所がないよ。
汚く憂いの場所から見える美しさがあるよ。
焦がれるだけではだめで手を伸ばすばかりではだめで。


おとしめたいわけではないの、おとしまえをつけて欲しいだけ。
けなしたいわけではないの、けなげにしてきた報いを得るだけ。
あくにんにしたいわけではないの、飽くまで(あくまでも)された事実を語りたいの。


これを友は傷の修復だと言った。
おまえは無自覚だから甚大な被害で、
自覚したらそれを取り戻すべく動くから怖いんだ、と。
つまりは恨みが深く根差す前に自覚して防衛しろと叱られたわけだが
同じ轍を踏んだ。
浄化に何年費やすやら、嫌な人間性だこと。


do u remember me?
u'll 4get X lines.
neighborhood knows frozen talks.
where has gone a piece of memory? -in yourside always.


まるときゅうは、どっちが強いんだろうなんて考えても仕方ない。
平面にきゅうは存在できず、まるは平面にしか存在できない。
フィールドが違う二つを比較しても答えは「解なし」。
心がふたつ、どちらが強いかなんて、私には解がみつからない。


理解してもらおうと一生懸命になることも大切だけど、
理解してもらうことを諦めることも時には大事じゃないかな、と思ってる。
理解できない者同士でうまくやれる方法を探すことのほうが建設的なこともあるんじゃないかなって。


常に次元は接していて、次元が違うゆえに認識できないかもしれないなあと思ってます。
幽霊とか違う次元の平行世界との接触とか。
もしかしたら目の前に昨日の私が普通に生活してるのかも、と思うとなんかおもしろいのです。
なにもない空間なんて本当にあるのかなって。
空間を所持する以上は。


ねーちゃん見てると、なんか、本気で自分バカだよなって思えてくる。
正しいかどうかより大事なことがあるんだよなって。
ねーちゃんは正しいを見失いやすいけど大事なものははずさない。
正しさを見ようとして大事なもん落としてる妹は時々考える。


病院のすぐ裏手の高いところに墓がみえる。
墓をみようとすると空がみえる。
空をみようとすると日が眩しくて視線をおとす。と、病院のすぐ下がみえる。
いつも変わらない地面が、みえる。
道はそこにみえなくても。
って主人公が病院の外にいることを明示しないと印象が真逆にならないかこれ。


『描いた円の中に一本の線を引きました。何本も何本も引きました。
なのにどうしていつまでも触れ合わないんでしょう。
なのにどうして隔絶された空間が増えてゆくのでしょう。』
これは後で加筆修正したいかな。閉じた輪は自己完結、という話。
こっこさんのサインってつい目で辿ってしまいませんか?
触れてないのかな?って。
ドーナツの外周と内周は空間を共有しているのか、空間に隔絶されているのか。
同じものを持つのに、全く異なる世界にしか触れてないのかなとか考えちゃう


『ぐちゃぐちゃとまれ。あかかしろか真ん中か。
ぐちゃぐちゃとまれ。左か右か真ん中か。
ぐちゃぐちゃとまれ。昨日か明日か真ん中か。
ぐちゃぐちゃとまれ。光か影か真ん中か。』
…わたしかあなたか真ん中か、をいれるべきか悩む。
わ、なんか、字面みると危ない人みたいだ。
「ぐちゃぐちゃとまれ」って遊びがあるんですよ!
本当ですよ。小学生の時校庭のテトラポットや縄跳びでしてました。
あーぶくたったゎにえたったーとかあった…ですよね?


虹と地面の境目を探して、空と海の境目を探して、
あなたとわたしの境目を探して、全てが境目だらけでなにもかもが境目の上。
なのになぜかな。継ぎ目だらけの全てが、統べてつながっているの。
遠くにうつる一本の線はいつも見えているの。


心は宝石箱。
今この箱に多く詰まっているこの石がどんな色でどんな形なのかわからない。
箱を開けてどんなに眺めてもわからない。
だから箱を閉めてしまう。
そして開けないまま歩き、転ぶ。
その躓いた石をみてわかる日がくる。


自分(の人生)くらいちゃんと持ちたいんだが。
ままならないなあ…。
他人の善意と優しさと思いやりと支えとお金で成り立っていて
わたしにコレを返せる日がくるんだろうか。
とかまあ深刻に考えたのは23歳までです。
その分笑って感謝を言葉にすることにしてます。
ま、愚痴も相当数な辺りが不完全な人間らしさということに。
聖人君子じゃないの。わたしはわたしだもの、と思うことにしてる。
そんなに立派じゃなくてもいいって言ってくれる人が
世の中にはたくさんいるって実感させてもらえてるのは本当に有り難い。


みんなが遠くにいるんじゃなくて、
あなたがみんなを遠まきにしているんだよ、と、きっと本人だけが気づかない。
相互不理解が奏でる和音があって相互理解が奏でる不協和音もあるかもしれない。
理解などなくても奏でられる美しい歌があるかも知れない。


この人が見てるものを見たい」という幻想の追跡ゲームな人生万歳。
でもそれは、見えないから見たい類いのものだったり、見えなくていいものだったり、する気がしている。
謎を明かしたいのと謎のままだから近づきたいのと、謎を謎で返したいのと、みたいな不思議な世界。


run away quickly
it comes soon
getting passion is like a snow
giving emotion is melting in a moment
you're so beautiful magic.
はやく遠くへ。それが近くに。得たのは幻、得るのは幻、触れる幻は想いの塊。
【訳文ではないです。電波な英語と電波な日本文です。】



差別、偏見、固定観念。
べきである。そうである。
想いが集うところに形などなく、
象らないのに力だけがあり、
いろいろな紛い物にすげかわり、
私達が手にするルーラーはいつもあてにならないくらいが多分ちょうどいい。


I took to the place which can be alone.Because it was so noisy.
Do you know why I feel sad?
The noisy sounds had given me heartful thing.I didn't know until I lost it.
【一人になれる場所に、だって騒がしい。なんで悲しいかわかる?
騒がしさが想いたくさんのものを連れてくる。まだ多くのものを失ってるって気づかない私】


where is space what i can be in?
the blocks erase joyful boxes.
closed mouth says clearly that it shall be in the boxes.
my thinking go far.
white river comes over black it. just wait.
oh wait little more.it may become the shapes enough.


極端を白黒で表し、二つを混ぜたグレーゾーン。
約8割を表すであろうそれが成れの果てであることがおもしろいなと常々。
なぜそれを灰としたのか、それは身近だったからだろうか?なことをだらりとおはよう。


big voice press me.It's very noisy.
i closed my ears with this hands.
calm down, cool down, pace down, in this town.
Instantly speaking, It's not easy and enough.
I can't get it still.
it started in Pandora Box.
the answers have been in CosMos.
Clouds Ocean Sunder Mementmori O=zero Sign / 1/0
【大声が私を責める、ああうるさい、からわたし手で耳を閉じる。
落ち着いて冷静に速度落としてこの街で
簡単に言ってしまえばそれは容易でなく十分でないの。
わたしはまだそれを理解できずにいるの。
それはパンドラの箱の中で始めた。
答えはずっとコスモスのなか。
雲 大海 雷 死を想え 0はゼロの 記号1/0 (答えは)その辺にあるわ。
 注)頭文字COSMOS】


娘「材料卵も小麦粉もバターも砂糖も100gだって!わかりやす!」
母「パウンドケーキだもんよ」
娘「は?」
母「パウンド=ポンドって目方なわけよ。目方でつくるケーキなわけよ」
Σ!! 娘、目から鱗。


…空間移動ってよく考えたらすごいことよね。
だって物体を左から右に動かしても、目を逸らさなかったら視点と物体の距離変わんない。
つまり、座標シートごと同じ距離動かしたら動いてないことになる。
その際のエネルギー消費はどこに認められるんだ?
平行四辺形な恋、とか切ないよな。
同じベクトルなのに向かい合う彼らは触れ合うことも交わることもない。
同じゆえに。
正三角形な恋は二つの同じ想いに揺れて安定した破綻。
真円な恋は二人だけの閉じて変わらぬ世界。とか思うと図形萌える。
平行四辺形に関しては同じようなカップルがいて、
結局は違う組み合わせで落ち着くのかな、とか。
二等辺三角形は取り合い。
でそれらの恋愛模様の悪の頭取はもちろん形を欲しがる線である。
みたいな電波受信は眠いから。おやすみ!


ぶつり、ぶつり。なにかを切って、もののことわりとする。

光の速度に勝る必要なんてない。この身が光に成れないならば

ゼロの中心にあるものと、ドーナツの真ん中にあるもの。その違いがわたしとあなたの違い


今、なにがかきたいの?ってきかれたら、ものすごく困る。
でも多分なんか無性に書きたいの。
私はこんなときはなにかいてもダメなの。
書きたいものが見えてないと、形はわからなくても書きたいもの自体が見えてないとダメなの。
形はなくていい。上手く言えないけど、書きたいだけの欲求じゃダメで、
「これ」を形にしたいとかするとか、が強くないとダメで、
これが具体的ななにかでなくてもいい。
形にするのが難しい類いの、想いとか感情とかに粘りついてる類いのもの。
私の場合は、なんだけど。
書きたいのに見つからないとき、それは趣味(ライフワーク)の形骸化だと思ってる。
今はまさにそれ。
疲れて感受性が低下してて、役にたたない受信塔。
こんな時、ああ、したいことが明確で目標があるって大事なんだなって虚ろな自分は思うわけだ。



(多分無意識に)周り全部に噛みつく人がいて、
噛みつかれても努めて抑えようとした。
隣の人がその本人のためにも、
噛み癖をなんとかして周りに笑ってもらえるようにと真剣に考えていた。
「嫌いか好きかなら、好きがいい。嫌って過ごすか好きで過ごすかなら好きがいい」
中学生の時には持ってた、今はなくしたそれを、
歳上の彼女が持っていて、夕日が眩しかった。
そうだね。そうだったね。うん、そうだった。
相手がわたしを嫌っても、わたしが相手を好きならいい。
そう言い切ってたことは、ある種相手を尊重しない考えだとしても、
少なくとも周りにマイナスオーラを感染させる類いのものではないな、とこの年になって気づいた。
他人に合わせようとするあまり自分を見失ったと、
16-20くらいの時の作品はもがいているけど、
見えなくなっただけで失ってなかったりするものもあるかもしれないなあと思った。
じゃないとこんなにも眩しい言葉に心が揺れない。


but the memory is there still in my mind and this soul.
(You're stranger now and also I don't know about you where is here.)
If I would talk to you more, do you talk to me more?
It's enough.'cause I didn't want it.tell me what do we need to.
あるツイート読んでたら泣けてきた。重ねてしまった。


知ってないと違う形になる言葉をあえて使うことのほうが、圧倒的に多いんだろうね。
秘密の共有で世界が成り立っていて、その規模は大小様々で。
常識とか情報の上の繋がり。
ただし、その源が明確か曖昧かで世界は豊かに擦れ違う。
AとBの距離はAとZのそれと変わらない。
BもZも「あ」よりは遥かに近く、
だがAとあが一文字目として組む時、B-Z全てそこには入れない。
Aとあの関係がA-Zの関係より少ないとは到底思えないが
見た目はわからない人間関係と秘密の共有の罠。


むいにすごすよろこびは、
それもまたすこやかなうえかもしれないな、
となにをする(なにができるわけ)でもなく
いちにちをすごさねばならないというじょうきょうにおかれておもう。
【体調が悪い日にガンスリンガーガールという漫画のなかのフレーズを思い出して】


最近、「味」という言葉をよくいただくので、
じぶんらしさとはなにかをもう一度考えてみるいい機会である。
自分らしい線、自分らしい絵、自分らしい話、その辺を考えたら、
とりあえず描いて仕上げることが最優先じゃないかという当たり前の
もっそい高い高い高い高い壁がどどんっとそびえたって逃げたい


量子論は理解に苦しむが基本楽しいもんだと思う。
不確定原理は量子論?
あれ好きだよあれ。
義理をたてれば人情たたず、的などうしようもなさが。
物理系の原理を擬人化したらすごいキャラづけだろうね。


世界一正しいとされる時計と自分の体感時間。どっちを信じる?
相対と絶対の相容れなさが、すごく美しいと思う。
個と全、みたいな。
相対にある絶対、絶対がもつ相対、
絶対は関与を必要としないが関与せねば無に近づき、
相対は関与を必要とするが絶対を失いやすい。
つまり、あなたの前の私は本当の私じゃないが、あなたが捉える本物の私、
私が捉えるあなたは本当のあなたじゃないけど私の中の本物のあなた、
実像の偶像化→偶像の実像化、実像≠実像化。
私が主体なら私が持つのは絶対の私、あなたの中の私は相対の私。
どちらも本物で本当ででも「化」分ずれる。


他者のフィルターは本当におもしろい。
世界をなんにでも変えて、
みんなが違う世界を毎日見ているのに、世界をひとつに保ってる。
違う世界を持つ人をも内包して、ひとつをかたちづくってる。
全部を含むから、無いだけ持たない。無いを持たずして認めるなら、全部在る。
でもきっとシンプル。
好きか嫌いか、
要るか要らないか(所有の意味とは少し違う。捕食として)、
それが大部分。
他にいろいろ足してホットケーキ作った。
なにを隠し味に使ったのかはもう誰にもわからない。


上滑りするもの、なだれなだれてうなだれて。
舌なめずりするもの、そがれそがれてたそがれて。
中にあるもの、とかれとかれほっとかれ。
どこにもないもの、きたれきたれ咲き乱れ。


なにげない日常の、なにげない言葉や動作が、
あんなに胸に響いてるはずなのに、
何一つ回収できてないというか、
何一つ思い出せないってのはいろんな意味で残念極まりなくて、
つまり日常を垂れ流してるというか
描き手としてはこれはもったいない感満載で、呆れてしまう。


上手くやれない子がいて、いつも転んでばかりの子がいて、
どうしてそうなの?って。
本人だって上手くしたくて、転びたくなかったりして。
どうしてこうなの?って。
上手くやらなきゃいけないことだってあるし転んじゃいけないことがあっても、
その子がその子で在っちゃいけないことはないんだよねって。
互いにわかってんのに、どーしておまえら、すれ違うんだ。


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ツイッタ中に、受信した電波的内容語群。
uamo27@twitter(日常駄々漏れ、電波時々。)


JUGEMテーマ:つぶやき。










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