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最初にカテゴリー「はじめに」をお読みください。(最初のご説明です)
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【ツイッタログ4】
【ツイッタログ4】
ツイッタママ。一部削除はしてあります。
こうしてみると140文字って多いな。
順不同。繋がってる場合だけそのままつなげてありますが
改行が基本的に独立ツイート。

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そうじゃないの。そうじゃないの。そうじゃないの。と積み重ねて
他人の中のわたしの像と、わたしと、わたしが見せるわたしの像が全てずれていく。
だからきっと (そうじゃないと思っていることが)そうなんだろうに。

本当の自分がどんなものか形にできない。その必要もない。
形になってるもの全てくるめて自分でしかないなら。
嘘も本当もなく嘘も本当も在るただ自分と他人がいる現実が(ここまでがひとつながりの主語)、形を成している。

誰かが当たり前に決めて、当たり前にはく言葉は、そうではない誰かの反発になる。
あなたとわたしは違う生き物だから、
理解できなくても「違う生き物」というカテゴリーで許容して欲しい。
それすらも違う生き物だから相手に望んでもかなわないことがある。

フィフティな歩みよりなんて、相手も自分も50をわきまえる同じ考えにしかあるわけない。
場合によれば100:0の関係もあるわけで。
それでこそ上手くつながる場合もあるわけで。
十人十色だからケースバイケース。
十把一絡げも大事な全体概念だが、個々を見落とすと世界はばらけてしまう。
ばらけた者の集いが世界なれば。
全てを許容しようと努める人がいれば、全てを否定しようとする人がいる。対がある。

わかりあえないことの把握とわかりあう努力とわかれないことの認識とそんな意識すらもたない場合と
世界はあらゆる対をいれた坩堝。
だから美しく、だから上手くいかず、だから優しく、だから わたしは好き。

誰かと誰かの優しさがすれ違うのは胸を鷲掴みにされるくらい切なく苦しい。
相手を想う故に傷つき傷つけ合う様は もう。
でもその衝突すらたまに煌めき稀にそれは美しいかたちをつくる。
それは見ようとしなきゃ見えない類いのもの。

「在り 居り 食むり 今ぞ駆れ」 おやすみなさいまたあした。Bis Bald!

not to be understanding about it. mustn't have weakness, don't give the huge hole.
それも全て疎通無き、阻害、疎外、には意味もなく。
にべもなく。光速にたちはだかる質量分の重力が飲み込む先の、それを。

例えば意味を理解できない時代の目の前で起きる事象は
その人の中では「わからない」カテゴリーになるのだろうか。
わからないことすらわからない状態の既に受けたそれを、一体何処にどうやってもっているのだろう。
ああ、でも叩かれたこと自体を理解しなくても、
痛みはわかるのか。感覚が言葉より先にものを処理してる?

JUGEMテーマ:つぶやき。


「自分定規」 - - uamo72
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